ベニノキ科ベニノキの種子アナトーのパウダー。ビキシン(Bixin)、ノルビキシン(Norbixin)が主成分で、酸性で黄色、中性で赤色に。 このアナトーからアルカリ抽出した抽出物が口紅や食品などの色付けによく使われます。 石鹸や手作り化粧品の色づけに。 今回入荷分は左の写真よりもきめ細かいパウダーです。そのまま色づけに使えます。 パウダーはオレンジ色です。
赤やピンクの染料になるアルカネットという植物の根のパウダーです。パウダーは濃い赤紫色です。 「手づくりの化粧品と石けん」(福田みずえさん監修)の中の『ゼラニウムソープ』がこのハーブで色づけされていますが、どんなにしてもこのようなきれいなピンク色にはなりませんでした。 アルカリに負けてグレーがかった紫色になります。 もしお使いの場合は、あらかじめ少量のオイルで溶いてからアルカリを入れる前のオイルに入れて作るか、またはトレースが出た後、やはりオイルで溶いたアルカネットを少量入れてください。 アルカリが弱いほど赤い色が発色します。 小麦粉のような非常に細かいパウダーです。
アロエベラを粉末にしたパウダーです。濃縮はしていません。 水に溶かすと少しぬるっとしたジェル状に戻ります。 濃縮のアロエベラはとても高価ですので、ローションやクリームに。こちらのパウダーはヘアパックやクレイパックのオプションにお使いいただくととても重宝します。 アロエベラを加えただけで、パックの使用感がぐっとあがります。
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水に溶かしてご使用ください。 細かいパウダー 水溶性 Shelf Life: 1年 密閉容器に入れ、冷暗所で保存してください。 学名:Aloe barbadensis原産地:メキシコ
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材料 ・アロエベラパウダー(X1)・・・5g ・ベントナイトクレイ・・・10g ・ホホバオイル・・・小さじ1/4 ・精製水・・・50ml(薬局で500ml100円ほどで販売しています) ◆作り方 材料をすべてよく混ぜ合わせます。
◆使い方 シャンプー前またはシャンプー後の髪にまんべんなく伸ばし、しばらくおいておいた後によく洗い流します。
◆ひとくちメモ *シカカイシャンプーの場合、シカカイに適量を加えても。 *ホホバオイルは髪の状態に合わせて量を加減してください。
オリーブの葉が健康増進に良い事は、古くから知られており、体内の多くのタイプの微生物を退治して、自然治癒力を高める働きをします。 オリーブ葉には、鉄分、カルシウム、特に、ビタミンEが豊富に含まれています。 またオリーブ葉には、オレウロペイン(ポリフェノールの一種)が含まれており、コラーゲンの効果を倍増させることがわかっています。 その他オレイン酸、エレノル酸、ヒドロキシチロシルが含まれていますが、それらはいずれも、自然治癒力を高める働きがあります。
オレンジの皮のパウダーです。オレンジの皮には収斂効果があります。 石鹸、バスフィズ、パック、ゴマージュなどいろいろお使いいただけます。
カモミールの花のパウダーです。カモミールには保湿効果があります。 石鹸、バスフィズ、パック、ゴマージュなどいろいろお使いいただけます。
「前田京子」さんの「石けんのレシピ絵本」にある、「北欧のクリスマスブレッド」という石けんレシピで使われているカルダモンパウダー。 この本で紹介されているとおり、カルダモンはほんのりと柑橘系のスパイシーな香り。 他にはない上品な香りにしばらくうっとりとしてしまいました。 さわやかな香りは夏にもぴったり。夏用石鹸にもおススメです。
カレンデュラ(マリーゴールド)の花びらのパウダーです。カレンデュラ(マリーゴールド)には痛んだ肌を修復する効果があります。 石鹸、バスフィズ、パック、ゴマージュなどいろいろお使いいただけます。 ほわほわとした繊維が混じるパウダーです。
小麦粉のような非常に細かいパウダーです。
オレンジ色というよりは淡いベージュ色のパウダー。 もちろんにんじんの栄養はそのまま。バスソルトに色づけしたり、石けんの色づけにしたり。 フェイスパウダーやパックにも。
葛の根から採れる白色、無臭の非常にキメの細かいパウダーです。 コーンスターチやタルクの代用品として、ワンランク上の安全性の高いパウダーを作ることができます。 食用で販売されているものとちがい、固まりのないパウダー状ですので、乳鉢などですりつぶす必要がなく、チャック付ポリ袋に材料を入れてよくもみ混ぜることで、カンタンにフェイスパウダーやボディーパウダー、ベビーパウダーを作ることが出来ます。 タルクの安全性が問われている今、より安心な材料としておススメです。